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人間力

有名人の慈善活動に、心に響くレベルの差が生じるのは何故かなと思ったのですが、

最近、メッセージを送る有名人のACのCMにヒントがありました。



いっぱいの人の中で、トータスの存在感が圧倒的です。



圧倒的に、人間力・説得力・包容力があります。

普段の芸能において、表現に長けてる人の差が、そのまま慈善活動に反映されてる・・・

ってことでしょうか。結局は凄く当たり前のことなんですよね。



by BARIG | 2011-03-31 12:27 | ニュース

報われないヒーロー

まだロボットモードなので・・・

しかし思い返してみても、ロボット搭乗員の人達って、けしてヒーロー扱いされてませんね。むしろ過酷な労働環境・・・

アムロは前半は上司にヤイヤイ言われ放題だし、神ファミリーは石投げられるし、ソロシップメンバーは地球に嫌われるし。

トライダーに乗るワッ太より、高級外車持ちの社長の息子のほうが人気者になったり、なかなか報われませんね。

もっとも、正当に地球の平和への貢献が認められたら、その恩恵として果てしない報酬と地位と名誉が与えられるわけで、視聴者の共感は得ませんよね。難しい。

宇宙塾に通っていると割り切る、ワッ太が一番幸せかもしれませんね。アムロやシンジは考えすぎだっつうの(笑)



by barig | 2011-03-30 12:31 | マンガ・アニメ・特撮

生みの苦しみ

スピッツの草野氏が、この震災によるストレス障害で入院したそうです。

音楽を創り出す人は、感受性が強いってイメージですが、それだけにショックな事が起こると、ダメージも大きいんでしょうね。

良い音楽に携わる人は、その創作に、その表現に、自分の身体を削っているんでしょう。

だから、その作品は芸術の域まで高まるわけで。

決まり切ったシステムでの“工業製品”は欲しくないのです。



by barig | 2011-03-29 12:28 | 音楽

トライダー アゲイン

日本のマンガ・アニメ史において、ロボットというのは欠かせないものですね。

鉄腕アトムや鉄人、マジンガーからガンダムにエヴァまで。

形は違えども、人類の平和のために、いくつものロボットが活躍しましたね。

おそらく日本人独特のロボット観が芽生えているのでしょう。

そんな夢のような存在だったロボットも、いろんな分野で実用化されてますが、

多少子供染みてるとしても、この状況下にヒーローロボットが出現してくれればなあと。



そんなこんなでトライダーG7が今ブームです。

ああ、ひょっとしてロボットもので一番好きかも。

だって、毎回毎回泣かせる下町ストーリーだもんね。



by barig | 2011-03-28 12:34 | マンガ・アニメ・特撮

か かおはちょっと…

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by barig | 2011-03-27 22:46

VS 尾崎 豊

日めくりタイムトラベル(再)にてオザキ特集。あ、前も日記書いてたな。

Perfumeとオザキでは、なんの共通点もありませんが、

あるとすれば、“ファン気質”でしょうか。


あの頃のオザキの影響力は大きいものでしたが、そんなにファンじゃなくても、

何か同時代性のメッセージを持った、等身大のアーティストだったんだなってのは理解できます。


ハマショーやナガブチもそうでしょうか。

何か拳を突き上げて、熱いモノを共感したい。そんなファン気質。


形は違いますが、Perfumeファンにも多いと思います。

三人女子って形式で、こんな要素を持ち合わせているからこそ、画期的なわけで。



・・・オザキも生きてたら今年46歳か。



by barig | 2011-03-25 12:35 | VS Perfume

災害とアーティスト

今回の震災で、芸能・音楽・スポーツに携わる人達が、いろんなアクションを起こしていますね。

誰もがショックを受けて、誰もが悲しみ、誰もが自分に何が出来るかを考えて。

外野からゴチャゴチャ言うのもなんですが、やっぱり人によって、そのアクションが心に突き刺さったり、そうでなかったり・・・・

なんでこんな差が出来るのかなあ・・・



渋谷氏によると、震災後は「どのような言葉を持っているのかを全てのメディアが試されている」状況らしいです。

個人的にグッときた人は、前から好感をもった人であり、言葉を持った人であった。ということかな。



by barig | 2011-03-24 12:34 | ニュース

希望の詩

かしゆかブログにて、ポリリズムの歌詞を載せています。


どんな社会状況においても、

どんな個人的状況でも、

あらゆる状況でも対応できる、

すごい曲だな。すごい曲に育ったのか。


大事なのは「君の想い」であって

ボクのは「ほんの少し」でいいのです



by barig | 2011-03-23 12:34 | 音楽

銀河漂流バイファム

被災地での活動に理想的と思ったバイファムですが(?)、

戦争で生き別れた両親を捜すため、13人の子供達が、残された宇宙船やロボットを駆使して旅をする物語。

少しだけ現在の状況とオーバーラップしてしまいます。

もっとも当時(1983年)の記憶は途切れ途切れだし、後半の異星でのエピソードも曖昧なのですが。

でも、子供だけの冒険となると、ふつう品行方正すぎて面白味に欠けてしまいそうなイメージだけど、

バイファムはよく出来た作品だったと思います。

旅の計画も、敵との戦いも、宇宙船のコンピュータに計算させて行動したってところのリアルさと、子供なりの人間関係の描写も良かったんでしょうね。


何より、主題歌「Hello Vifam」が、作品全体のイメージアップになったんじゃないかなあ。

今、「Hello Vifam」と「ぽぽぽぽ〜ん」がヘビロです。



by barig | 2011-03-22 12:34 | マンガ・アニメ・特撮

縄跳びを指南

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by barig | 2011-03-20 17:52

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