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そうじにそうじ

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by barig | 2006-12-30 22:41

年末年始の予定

30日 インプ掃除&お家掃除

31日 昼前に加古川へ出発

1日 一日中加古川 陣内の実家を探す(ウソ)

2日 昼すぎてぼちぼち吹田へ出発

3日 ほとんど吹田

4日 リハビリ日

まあこんなとこかな。ただサキ様がお鼻グジュグジュ気味なのが心配かな。
ず〜っと自分んちにならないよう願ってます。



by barig | 2006-12-29 12:30 | 日常

原作との闘い

どうやら「浪人編」がクランクアップしたみたいですね。お〜やっぱり「好きじゃああ」もやったのか、ほっほ〜。 んで、時計坂商店街のロケは横浜でやってたのか。まあ横浜も坂多いしね。

雨漏り修理から戻らない響子さんを五代君が迎えに屋根に登るシーンとか、四号室と五号室の壁に穴が開いてるとか、なかなかツボをついてますなあ。

五代君役をやっていく上での苦労がいろいろあったみたいですね。そして原作ファンの思いを常に意識しながらだったら、そら大変だな。でも初演技で慣れない中で、そんだけ思い込めて演じてくれたのなら、きっといい作品になってると期待しますね。

「めぞん」は決して固定ファンだけに支えられるマニアックな作品じゃなくて、どの世代にも通用する普遍的な、そんでポピュラリティな作品だと思うし、「今」の世代にも伝える手段としては、やっぱドラマ化が一番最適だと思うので、来春の放送が本当に楽しみすね。

「浪人編」の次は? 「大学1年編」? 半年に1回くらいかな。TBSでやってる「Happy」みたいなスケジュールなんかな。



by barig | 2006-12-28 12:41 | おんぼろアパート

お悔やみ2007

まあ年末にバタバタと・・・

c0037501_1216494.jpgソウルの帝王ジェームス・ブラウンも亡くなっちゃいましたね。たしかベスト盤持ってたな。「セックス・マシーン」とか「アイ・フィール・グッド」が有名ですが、「パパのニュー・バッグ」とか「マンズ・マンズ・ワールド」とかいい曲いっぱいありますね。

こういうスタイルの人って、もうブラックミュージックシーンから現れないのかな。由緒正しいソウルというかR&Bというか。ヒップホップもいいけどねえ・・・

日本人では岸田 今日子・カンニング中島・青島 幸男・藤岡 琢也・はら たいら・・・

縁起でもないですが、青島 幸男の葬儀に来てた植木等も「大丈夫?」って思ったし、加藤茶も生死さまよってたみたいだし、いやあこの辺りの世代もなんかなあ・・・

ベテラン漫才のフラワーショウの華ばらさんも亡くなったの?じゃあ「♪勉強しまっせ引っ越しのサカイ」のゆりさんだけが残ったんやねえ。昔この人「お姉ちゃん、もうそんなポンポン言わんと・・」っておっとりしたしゃべり方が面白かったなあ。って関西(オールド)芸能ネタでしたね。

なんでフラワーショウの人だけ「さん」付けなんだろう、オレ(笑)



by barig | 2006-12-27 12:40 | ニュース

今年のM-1優勝はチュートリアル

c0037501_1216027.jpg当然でしょ。もうダントツで面白かったもんね。思えば去年のバーベキューネタも、ブラマヨに匹敵するクオリティだったので、今年の優勝は嬉しかったなあ。冷蔵庫・・・・ チリンチリン・・・・ ぷぷぷぷ・・・・

こないだのM-1をみて思いついた格言

「漫才はロックである」

何をまたロックバカが言うとるねんと思うでしょうが、いや違うんですよ。
ベテランの漫才も味があって安心して笑えるけど、ほら、なんか「いくよくるよ」とか、「大助・花子」とか出てくると、あ〜またか、疲れるわ〜って思うことありませんか。

こないだのM-1の決勝3組の時に、「麒麟」と「フット」にそういう気持ちを感じてしまったのですね。安心して見れるが何か足りない、燃えるものがない。川島とか岩尾が勢いを出そうとして、普段以上に力んでのが逆に疲れてしまったのかな。

漫才も常に、時代が求める新しい流れ、新しいパワーが欲しいのよね。特にM-1にはね。それが今年はチュートリアルだったと。まあ冷静にみたら3組ともほぼ同世代なんだけどね。

まあ、そういう方程式がなんかロックっぽいなあと。こじつけかなあ。

でも、あの徳井の妄想キレキャラは十分ロックだと思うけどね。



by barig | 2006-12-26 12:32 | お笑い

暖かいクリスマスイブ

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まず22日の晩は映画「トミー」を観て、寝たのが3時(笑)。

23日 買い物とパンク修理。なんや、虫ゴム古くなってるだけやん、で交換して終了。

24日 やっぱり空気が減ってた。やっぱパンクかあ。マンションの憩いエリアみたいなとこで修理。思ったよりちゃっちゃと出来た。たぶん大丈夫だろう。

あとは注文したケーキ取りに行ったり、一部屋だけ大掃除したり。で、晩はご馳走三昧。スパークリングワイン一人で空けて、M−1見て、ケーキ食って、ああメリークリスマスやねえ。

M−1ネタは明日書こうっと。



by barig | 2006-12-24 21:46 | 日常

四重人格・The Who

c0037501_12193838.jpg「トミー」に続くコンセプトアルバムであります。1960年代のイギリスの少年を主人公にして、ストーリーと曲が進んでいきます。

ザ・フーはライブパフォーマンスの派手さで有名ですが、こういうスタジオワークでは実に緻密な音作りなのよね。本来のピートタウンゼントの音楽性かな。

このアルバムで注目なのはシンセの使い方。70年代のシンセと言えば、プログレ系のクラシック要素たっぷりの音がメインだけど、ピートのシンセはもっとモダンな音と言うのかな。「ポップアート」としての完成度を高めるためのシンセ。なんかそんなかんじなのです。

c0037501_12195533.jpgで、このアルバムをもとに作った映画が1979年の邦題「さらば青春の光」。TUZI氏から借りましたなあ。

作家の山川健一が「この映画すごい好きだけど、一回しか観てない。すごいせつなくて、何度も観る気になれない」って言ったんだけど、すごいわかります。そうなんよ。

別にイギリス人でも、1960年代が青春でも、ましてモッズ族でもないんだけど、なんかすごいグッとくるのよね。

エース(若き日のスティング)かっこいいなあ。え!ベルボーイかよ!そんでベスパ盗んで岸壁までぶっ飛ばす。

これがザ・フーのロックやねんなあ。いやまさにロックそのものか。ブライトンへ行きたくなりますな。



by barig | 2006-12-22 12:37 | 音楽

14才の母(最終回)

まあ、これしかないって終わり方かな。良かったんじゃないでしょうかね。

掲示板の影響あったのかな? 「反論への回答」のようなセリフが所々あったような。

まあなんだか「子供への影響」とか言ってる人たちの象徴として、口うるさい近所のオバハンに集約させたのかな。つまり受け止め方や解釈の違いは、その人自身の人格や家庭環境でかなり違ってくる。悪く思う人は、そういうモノの考え方しか出来ない近所のオバハンレベルであって、きちんとドラマのメッセージを理解しているのは、実は大多数の子供たちなんだよ・・・ってことをね。

で、ドラマ終わったら「カンニング中島」の訃報だった。ドラマよりインパクトあったな。



by barig | 2006-12-21 12:39 | ドラマ

幻魔大戦

c0037501_121927100.jpg昨日会社から帰ってBS見てたら「幻魔大戦」やってた。ほっほう、懐かしいなあ。中2ぐらいやったかな、映画館まで観にいったなあ。

現在の目でみると「当時のアニメ技術」だけど、スケール感とかなかなかいいかんじでしたね。

これって音楽がキース・エマーソンなんやね。そう思えば、このシンフォニックなシンセの音色は「らしい」ですな。現在はEL&Pはお休みですか。っていうかエイジアオリジナルメンバーで復活してるんやね。♪どんくらあい・・・♪



by barig | 2006-12-20 12:28 | 音楽

パンクしてロック

・・・自転車がね。月曜朝会社行こうかってチャリを見たら、前輪がペチャン! 空気入れてもスーって音がして抜けていく。虫ゴムじゃないしパンクだな。昨日まで大丈夫だったのによう。

週末にでもパンク修理しますか。って何十年ぶりだパンク修理って。修理セット買って、バケツに水くんでやってみよか。工具揃ってるかな?

昔はよく自転車いじってたけど、最近はなかなか。ってか最近の自転車ってそんなに壊れないし、ひょっとしたら空気入れがない家も多いのかな?



by barig | 2006-12-19 12:25 | 日常

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